【 早く知っておいてよかった!】 社会人が激変する「 TOEFLライティング攻略法 」

 

 

社会人まいこさんさんが★TOEFL97点を達成したTOEFLライティング攻略法!

 

『 勉強会を始めたころ、初めから「 絶対に学生と同じくらい勉強してやろう!」って決めてました!!!』

 

ライティング練習は先生の添削を試験前2週間は毎日出すようになってからは、スコアが上がりました。

 

生活面に関して一番大きな変化は、タイムマネジメントがしっかりできるようになったことです。

 

『どうやってそんなに時間取ってるの?』って、よく聞かれましたが、私は『家についてドアを開けるときには、その日のノルマの8割は終わっている状態』を作っていました。

 

この方法でこの半年間、平日でも平均4~5時間は取れていました。

 

時間は2種類あるんです。

 

『何があっても絶対消えない時間(朝・昼休み・通勤時間)』と

 

『不確かな時間(夜)』です。

 

私は初めの方、夜にまとめてやろうとして思うように時間が取れず、失敗していたので、絶対消えない時間にノルマを設定するようにしました。

 

朝はボキャとリスニング、昼はリーディング、通勤時はリスニング、そして夜は眠くなりにくく、30分あればできるライティング・・とスケジュールを決めていました。

 

実際この夏は、本当に文字通り毎日勉強しに行っていました。

 

でも、行く時間にはいつもノルマはほとんど終わっていたので、思いっきりコミュニケーションに時間も使えていました。

 

 

TOEFLライティング(integrated)

この方法是非やってみてください。

 

まず、テンプレートを使います。

 

このテンプレートだけで90語くらいあるので、文字数が足りなくなることはまずありません。

 

それでReadingの内容を書くときは、本文のトピックセンテンスを丸写し(丸写しするだけなので、時間かかりません)。

 

そして、リスニングの内容を書く時は、これも出来るだけメモを取る時から、文単位で書き取っておきます。

 

(書き取れない場合は、あとで組み立てられるくらいのキーワードを拾っておきます。) あとは、それをそのままテンプレートに当てはめる。

 

そしたらだいたい225語くらいになります。

 

つまり、リスニングでちゃんと3つのポイントを聞き取れれば勝利です!

 

(やっぱりリスニングは妥協せずにやりましょう!)

 

 

 

 

TOEFLライティング(independent)

普段からある程度書いていると、試験本番も自信を持って望めるので、書く練習量は一定量必要だと思います。

私は添削を週に1~2回しか出していなかったときは15点くらいしか取れませんでした。

 

でも【 毎日 】書くようになってからは、添削のスコアも伸びてきて、20点くらい取れるようになりました。

そしたら自然にTOEFL本番のスコアも伸びました。

 

先生はすぐに返信してくれるので、前日書いたエッセイを翌日に復習していました。

 

そこで自分で使った表現が合っていたのかを確認し、単数複数代名詞などのしょぼいミスと、表現自体が間違っている大きなミスを赤と青で色分けして確認していました。

 

試験本番では、初めの3分で構成を考えて、スクラッチペーパーに書き出し、だいたいintroの書き出しは決めておいて、body とconclusionの骨組を先に作り、とにかく何がなんでも300語は絶対に書くようにしていました。

 

 

【 私を支えてくれたTOEFL勉強会 】

 

私の場合、監督者のささきっちは元々知り合いの知り合いだったので、初めから信頼できる人だと思っていました。

 

初めからなんかすごい人だなぁとは思っていましたが、本当にこの人についていこうと決めたのは、ささきっちが、真剣に自分のミッションに基づいて生きているんだっていうことが分かった時です。

 

エクセのトイレであまりにも感動して号泣したことを覚えています。

 

 

この勉強会本気でスゴいっすよ!

人生を絶対小さく終わらせたくない人に向いています!!!

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