【 留学する夢を持って頑張る社会人の★飲み会との新しい考え方♪ 】

【 留学する夢を持って頑張る社会人の★飲み会との新しい考え方♪ 】

勉強会グループでは、「 飲み会(飲み)に行くこと」を、≪ 悪いことだから、一辺倒に有無を言わさず禁止!≫にしているのではありません。

≪ 理由1:ボディの状態と注意力の低下 ≫

ボディーがアルコールを消化するまでにかなりの時間がかかります。その作用が消えるまで24時間以上かかるため、何かを学んでいる人にとっては避けたいところ。次の日に二日酔いで気分が、ぱっとせずそのまま1日がつぶれてしまったということにならないように、学力を蓄えている間(夢がかなうその日まで)は、控える方がGOODです!

 

≪理由2:日本の飲み会は「建設的な話題」が多くない。≫

(×)アルコールが入るから陽気になる。→ではなく、「 アルコールが体内に入ることで感覚と意識が下がり、そのことで気分が解放されたように感じ【陽気】に見える。」のです。

ですが、
【陽気に感じる】ついでに、今まで言えなかった【グチや不満が出てきやすいのが日本の飲み会。
そういった飲み会には建設的なものが少なく、後になってもくどくど言われたことが頭に残り気分を下げる原因になるので、勉強することによって未来を創っていきたい人はですよね。

 

≪社交場やセレモニーとしての飲み≫

「 建設的な飲みが存在する?」 であれば、何も体内にアルコールを取り入れる必要はありませんが、どうも日本人は、自分の気分を解放させるために ≪身を犠牲にしてまでアルコールを摂取したい≫ようですよね。

そういった時は、アルコール摂取する飲み会の目的が何か(つまり、アルコールを飲む動機が何か)を知ることで、その集まりの善し悪しが理解できます。

飲み会の動機が「歓迎」や「友好関係の構築」という点にあるので参加も楽しいかもしれません。

全ての社交場の集まりを断り続けるのも、社会生活を送る上では逆に良くないことかもしれません。

それを判断するだけでも、未来を創る学習者にとっては、大切な判断基準になるはずですよ。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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かくいう私。
歓迎モードの飲み会や、勉強会の飲み会にはよく参加しています。
でも、お酒は飲まないので、いつもオレンジジュースかコーラ。

お酒を飲まない人が、
支払い徴収のたびに「5,000円」請求されると、きっとイライラしたり、「 二度と行かない!」になるかもしれませんが、私の場合、あくまで【その集まりの動機】をもとに参加しています。w

「 その飲み会(集まり)に勉強する価値がある。」
「 歓迎したい。友好を表したい。」という【動機】にジュースしか飲まないのに5,000円でも10,000円でも、さっさと払うのです。

逆に、意味ない集まりは、お金を出してもらっても参加しないんです★

みなさんの ≪飲み会の動機≫ は【建設的】ですか?!

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